2017年10月18日

ソフィア・ベルガラが6年連続で首位。「世界で最も稼ぐテレビ女優ランキング」

フォーブスが9月26日に発表した最新の「世界で最も稼ぐテレビ女優ランキング」で、コロンビア出身のソフィア・ベルガラが再びトップに輝いた。6年連続で首位を維持したベルガラの今年6月1日までの1年間の収入は、およそ4150万ドル(約46億6200万円)だった。

ベルガラの収入は、多くがドラマへの出演料ではなく企業とのエンドースメント契約やライセンス契約によるものとなっている。「ビジネス・ファースト」の考え方が、ほかの女優たちとの大幅な収入の差につながっていると言える。

ランキングで2位につけたケイリー・クオコの同期間の年収は、2600万ドルだった。ドラマ「ビッグバン・セオリー」の一話当たりの出演料は100万ドルとなっており、ベルガラの2倍以上だ。だが、エンドースメント契約などを結んでいる企業の数は多くない。

今年のトップ10にランク入りした女優たちの年収の合計は、1億5650万ドルだった。金額の算出に当たっては、ニールセン、ボックス・オフィス・モジョ、IMDBのデータのほか、業界関係者から直接入手した情報を考慮した。全て税引き前、エージェントやマネージャー、弁護士などへの料金支払い前の金額となっている。

映画界より男女平等

テレビドラマでは、出演する俳優のギャラが同額のことも多い。例えば、「モダン・ファミリー」でベルガラと共演するジュリー・ボーウェン(ランキングの6位)の同作への出演料は、ベルガラやその他の男優たち(タイ・バーレル、エリック・ストーンストリート、ジェシー・ファーガソン、エド・オニールなど)と同額だ。

ただ、女優たちにとっては主役が女性のドラマが少ないという問題がある。サンディエゴ州立大学がまとめた報告書によると、せりふがある女性の役は、登場人物の42%だ。さらに、男性より女性の出演者の方が多い番組は、全体の21%だという。ただ、長寿番組となった「LAW & ORDER:性犯罪特捜班」に出演するマリスカ・ハージティ(同5位)などの活躍のおかげで、この傾向には変化も見られ始めているとされる。




2017年の「世界で最も稼ぐテレビ女優」ランキングに入った10人。

1位:ソフィア・ベルガラ(Sofia Vergara)/4150万ドル
2位:ケイリー・クオコ(Kaley Cuoco)/2600万ドル
3位:ミンディ・カリング(Mindy Kaling)/1300万ドル
3位:エレン・ポンピオ(Ellen Pompeo)/1300万ドル
5位:マリスカ・ハージティ(Mariska Hargitay)/1250万ドル
6位:ジュリー・ボーウェン(Julie Bowen)/1200万ドル
7位:ケリー・ワシントン(Kerry Washington)/1100万ドル
8位:プリヤンカー・チョープラー(Priyanka Chopra)/1000万ドル
9位:ロビン・ライト(Robin Wright)/900万ドル
10位:ポーリー・ペレット(Pauley Perrette)/850万ドル

ソフィア・ベルガラ
★ソフィア・マルガリータ・ベルガラ・ベルガラ(Sofía Margarita Vergara Vergara, 1972年7月10日 - )は、コロンビアの女優。

略歴
バランキヤ出身[2]。1991年、18歳の時に結婚し息子をもうけるが、2年後に離婚。その後コロンビアの大学で3年間歯学を学ぶが[3]、在学中にモデルとして活動するようになる。

コロンビア・バランキージャ出身。ビーチでフォトグラファーにスカウトされたのを機に、17歳からモデルとして働き始める。18歳で結婚し、20歳のときに一人息子を出産するも離婚。その後、首都ボゴダに移り女優として活動する。ドラマ「Out of the Ordinary(英題)」が国外でも放送され、アメリカの作品にも出演するように。ラテン系セクシー女優として「ビッグ・トラブル」(02/日本劇場未公開)、「ロード・オブ・ドッグタウン」(05)などの映画やTVに出演。「フォー・ブラザーズ 狼たちの誓い」(05)では演技力も示し、さらに出演作が増えていく。ABCのシットコム「Modern Family」(09~)でブレイクし、エミー賞の助演女優賞にもノミネートされた。

2012年にニック・ローブと婚約した。

本名 Sofía Margarita Vergara Vergara
別名義 La Toti
生年月日 1972年7月10日(45歳)
出生地  コロンビア バランキヤ
活動期間 1995年 - 活動中

フィルモグラフィー
映画
年 邦題/原題 役名 備考
2002 
ビッグ・トラブル 
Big Trouble 
ニナ

2003
ワタシにキメテ
Chasing Papi
シシ

2005
ロード・オブ・ドッグタウン
Lords of Dogtown
アメリア

フォー・ブラザーズ/狼たちの誓い
Four Brothers
ソフィ

7DAYS U2を呼べ!
7 días
本人

2011
ニューイヤーズ・イブ
New Year's Eve
エイヴァ

ハッピー フィート2 踊るペンギンレスキュー隊
Happy Feet Two
カルメン
声の出演
スマーフ
The Smurfs
オディール

2012
新・三バカ大将 ザ・ムービー
The Three Stooges
リディア・ハーター

2013
スペースガーディアン
Escape from Planet Earth
ギャビー・バブルブルック
声の出演
マチェーテ・キルズ
Machete Kills
マダム・デズデモーナ

ジゴロ・イン・ニューヨーク
Fading Gigolo
セリマ

2014
シェフ 三ツ星フードトラック始めました
Chef
イネズ

2015
ワイルドカード
Wild Card
D. D.

キューティ・コップ
Hot Pursuit
ダニエラ・リヴァ
製作総指揮

テレビ
年 邦題/原題 役名備考
2007
アントラージュ★オレたちのハリウッド
Entourage
ビレッジ・ガール
1エピソード
デスパレートな妻たち ~ラテン版
Amas de casa desesperadas
アリシア・オヴィエド
23エピソード
製作総指揮
ダーティ・セクシー・マネー
Dirty Sexy Money
ソフィア
4エピソード
2009 -
モダン・ファミリー
Modern Family
グロリア・デルガド・プリチェット
メインキャスト
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2017年08月23日

日本一美しい夫人『ミセス・エイジスト2017』で59歳の津村智子さんが優勝 「自分の可能性を信じて一生懸命」

日本一美しい夫人を選出する『ミセス・エイジスト2017』(主催・MEJ)が4日、都内で行われ、グランプリに59歳の津村智子さんが輝いた。審査員を務めたデヴィ夫人も「59歳でこの美貌はいないな」と驚きのコメントをした。

 エイジングケアの習慣を続ける40代から50代のミセス約5000人の中から“日本一美しい夫人”を決める同コンテスト。今年はファイナリスト6人の中から、59歳の津村智子さんが栄冠に輝いた。デヴィ夫人から、たすきをかけられると津村智子さんは感激の表情で「ありがとうございます」と笑顔を見せた。

 選考理由についてデヴィ夫人は「キレイな方の中には40歳になったばかりの方もいた。40歳ですと、キレイなのは当たり前かなと思った。59歳でこの美貌はいないなと思った」と説明。「津村智子さんは59歳で姿勢もよかったし、肌もハリがあった。津村智子さんは大変、美しいミセスだなと思った。津村智子さんがミセスになるのは当然かな」と即決だったことも明かした。




 津村智子さんは「すごくうれしい。自分も来年60歳です。少しずついろんな不安を抱えた。でも、ずっとキレイでいたいという思いでいっぱい。今回、エントリーさせていただいて、この場に立たせていただいて選ばれるなんて…」と喜びを爆発させた。デヴィ夫人から「来年、還暦ですので生まれ変わる。頑張ってください」とエールを送られ、津村智子さんは「ありがとうございました」と感謝した。

 日ごろのケアについて問われると津村智子さんは「私のエイジングケアは自分の可能性を信じて好きなことを一生懸命やる。そして、いつまでも女性としてかわいくてキレイでいたいという思い」と明かした。


ミセス・エイジレス2017に応募した女性たちも40代以上。40代や50代を中心とする応募者4746人のなかから厳選されたファイナリスト6人の中で津村智子さんは59歳の最年長でした。

☆彡雑感
ミス・ビューティページェントではなくミセス・ビューティ・ページェントというところに意義がある。

津村智子さんは59歳の最年長だった。一昔前までは還暦というと腰の曲がったおばあちゃんというイメージである。しかし、59歳の津村智子さんの美ボディはどうだろう。独身男性がナンパしたくなるような女性である。

ミセスは妻として母として嫁としてあるいは社会人として生きていかなければならない。

さらに子供を産み、育てるという重責も担っているのである。

ミセスは自分だけのことをすればいいというわけにいかないのである。暇なお母さんはこの世に存在しない。

自己の身の回りは勿論のこと家族全体のことにも気を配らなければならない。

それらの役割をこなしたうえで美ボディをキープし、知性教養を磨かなければならない。更にミセス・ページェントによってはボランティア活動にも参加する義務を生じる。

そう考えると津村智子さんは大変な重責も担ったことになる。津村智子さんが今後これを機に益々活躍されることを希望してやまない。

「女は強し、されど母はさらに強し」

「美しさと可愛らしさは女の生きる力なり」

★津村智子のプロフィール
年齢 59歳(来年2018年還暦60歳)
職業 某ミセス中心のモデル事務所に所属
身長 165-169cm 体重  kg
スリーサイズ バスト cm ウエスト cm ヒップ cm



★ AGESTとは
 
AGESTは2017年8月4日にミセス・エイジストを主催して話題になっているエイジングケアブランです。
 
2017年のミセス・エイジストのグランプリは現在59歳の津村智子さんに決定しています。
 
審査員長のデヴィ夫人も還暦前とは思えない美しさと絶賛していました。
 
 
AGESTは馬プラセンタサプリメントを中心にエイジングケア専門のブランドです。
 
<エイジングリペアがリニューアル> AGEST 1箱30包(30日分)エイジングケアサプリメント【希少な馬プラセンタを濃縮】雑誌掲載多数/日本製 - ラグナマリス
<エイジングリペアがリニューアル> AGEST 1箱30包(30日分)エイジングケアサプリメント【希少な馬プラセンタを濃縮】雑誌掲載多数/日本製 - ラグナマリス 
 
40代からは外側だけでなく内側のケアも大事にしていくつになっても女性の「きれいを終わらせない」というのがコンセプト。
 
仕事や子育てが落ち着いてきたので自分と向き合って自分を大事にしたい40代50代の女性にぴったり!。
 
2015年のモンドセレクション金賞を受賞。
 
モンドセレクションとは1961年にスタートした優秀な商品だけに与えられる賞です。


 株式会社MEJ(代表取締役社長 古賀徹)は、2017年8月4日(エイジングの日)に「キレイを終わらせない」をテーマに開発された、サプリメントと美容液のWエイジングケアブランド「AGEST」を発表いたしました。

体の中と外、両方からの「Wエイジングケア」でハリ・ツヤのある毎日を送っていただくために生まれた、40歳以上の女性をターゲットとなる商品となっています。

それに伴い、「エイジストの日」に最もふさわしい女性として、日本一美しい夫人「ミセス・エイジスト2017」を選定するイベントを表参道 le conte(ル・コンテ)にて開催しました。

食事や運動、コスメやサプリメントなどについてエイジングケアへの高い意識を持ち、普段からエイジングケアの習慣を続ける40代・50代の女性4,746人の中から、すっぴんの肌と普段から行っているエイジングケアの方法を選考の基準として、株式会社MEJ社員がファイナリスト6名を選出。
イベント当日には、日本一美しい夫人を自負するデヴィ夫人が審査員長として登場。
59歳でありながら「いつまでも女性として可愛くありたいと語る津村智子さんを「ミセス・エイジスト2017」に選定しました。
デヴィ夫人は選定理由として、「皆さんお綺麗だったが、来年還暦を迎えるとは思えないこの美貌に驚かされた」と語りました。

今後とも「AGEST」では、様々な形でいつまでも美しさを保ち続けている女性たちを応援いたします。
8月4日「エイジングの日」制定

 8月4日を「8(エイ)」「4(じ)」と読ませて「エイジングの日」を制定。「キレイを終わらせない記念日」として、普段から健康・美容へ気を配って努力を怠らず、いつまでも美しさを保ち続けている女性たちを応援いたします。
posted by 松本 美人 at 06:12| Comment(0) | ミセス・ビューティ・ページェント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月19日

「夫であった山本丈晴とは生まれ変わっても又夫婦になりたい」山本富士子



2017年7月21日「徹子の部屋」がテレビ朝日より放送された。
タイトルは 特別企画 銀幕のスター ゲストは山本富士子であった。



「美しさを保つ秘訣は?」と尋ねられた時に山本富士子は「食事と運動と心の持ちよう」と答えた。

口に入る料理は大体自分で料理する。見た目も美しくバランスの取れた料理を心掛けているという。
運動はストレッチと速足歩きを自宅の部屋で毎日行うらしい。

座右の銘は「今日の自分が一番好きといえる自分でありたい」。

「夫であった山本丈晴とは生まれ変わっても又夫婦になりたい」と語る。

彼岸花に出演した後毎年小津監督から季節になると彼岸花が送られ、それは今現在親族の方から送られているという。


■徹子の部屋 山本富士子 動画 2017年7月21日
2017/07/21
徹子の部屋 山本富士子
2017年7月21日放送

【番組内容】
~輝く“美"の秘密?手作り料理と健康法~山本富士子さんが今日のゲストです。   

【出演者】
山本富士子 黒柳徹子

★山本 富士子(やまもと ふじこ、1931年12月11日 - )は日本の女優。本名は同じ。愛称はお富士さん。身長159cm。

生年月日 1931年12月11日
出生地 日本 大阪府大阪市西区立売堀
国籍 日本
身長 159cm
血液型 AB型
職業 女優
ジャンル 映画・テレビドラマ・演劇
活動期間 1953年 -
主な作品 映画
『夜の河』[1]/『彼岸花』/『暗夜行路』
『黒い十人の女』/『私は二歳』
『雪之丞変化』

テレビドラマ『明治の女』/『大文字はもう秋』

 
主な受章・受賞歴
1956年(昭和31年) - 映画『夜の河』
NHK 主演女優賞
1958年(昭和33年) - 映画『白鷺』、『彼岸花』
第9回ブルーリボン賞 主演女優賞
1960年(昭和35年) - 映画『女経』、『濹東綺譚』
第34回キネマ旬報賞 主演女優賞
1996年(平成8年) - 第6回日本映画批評家大賞 ゴールデン・グローリー賞
2001年(平成13年) - 紫綬褒章
2000年・2002年(平成12・14年) 燦々ぬまづ大使(観光大使 2度受賞)


著書「いのち燃やして」(小学館。芸能生活50周年記念)

来歴
1931年(昭和6年)、大阪市西区立売堀(いたちぼり)生まれ。母は船場の綿花問屋山重の主人の長女。少女時代、花柳禄寿門下の花柳禄之助について日本舞踊を習う。自宅が進駐軍に接収されたため引越し、大阪府立大津高女(現・大阪府立泉大津高等学校)から京都府立第一高女(現・京都府立鴨沂高等学校)に転入し、1949年(昭和24年)卒業。
1950年(昭和25年)、読売新聞社・中部日本新聞社・西日本新聞社が主催する第1回ミス日本(700人近い応募者があった)において、満場一致でミス日本の栄冠に輝いた。この時の審査や授賞式の模様を伝えた白黒ニュースフィルムが現存する。
1951年にミス日本として公式訪米し、ニューヨークのヤンキー・スタジアムでマリリン・モンローとジョー・ディマジオに会った。ミス日本に選ばれた後、映画界からスカウトされるが、当初女優になる意思はなかった。しかしスカウトが途切れず、悩んだ末、姉の「これからの女性は仕事を持つことよ」という言葉に女優になる決心をする。
ミス日本になってから3年後の1953年、映画会社の争奪戦の末、大映に入社。契約内容は「1本あたりのギャラはスライド制で1年目が10万円、2年目が20万円、3年目が30万円と意外に安いかわりに、3年たったら自由契約」であったが、3年後の自由契約の約束は守られなかった。
同年、映画「花の講道館」で長谷川一夫の相手役としてデビュー。戦後ミスコン出身女優第1号と言われている。1954年に『金色夜叉』、1955年には『婦系図 湯島の白梅』のヒロイン、1956年の映画『夜の河』が大ヒットし、大映の看板女優として活躍した。
1963年1月、大映との契約更改を月末に控え、前年と同じ条件の「年に大映2本、他社2本出演」の契約を主張したが受け入れられず、1月末の契約切れを待ってフリーを主張。大映の社長・永田雅一は烈火の如く怒り、彼女を解雇し五社協定にかけると脅した。
山本はフリー宣言をし、同年2月28日、帝国ホテルでの記者会見で「そんなことで映画に出られなくなっても仕方ありません。自分の立場は自分で守ります。その方が生きがいがあるし、人間的であると思います。」と語り、詫びを入れろとの周囲の声に耳を貸さなかった。
永田は一方的に解雇し、五社協定を使って他社や独立プロの映画や舞台からも締め出すよう工作する。この事は当時の国会でも取り上げられ、世間でも「人権蹂躙」と非難の声が上がった。
彼女はテレビドラマに活路を求め、『山本富士子アワー』などに主演した後、演劇に新境地を開き、2013年現在まで演劇一筋で主演を続けている。
なお、五社協定から49年が経過した2012年の今も映画界には復帰していない。ただ、テレビ番組『映像美の巨匠 市川崑』(1999年、NHK)の中で、1983年に市川崑から映画『細雪』への出演依頼があったが断っている。結局、岸惠子が演じることとなったが、公開になった映画を観て、出演しなかったことを後悔したと語っている。
1962年、作曲家の山本丈晴(旧姓:古屋、古賀)と結婚(2011年9月7日に死別)。1968年、長男を出産。現在は孫もいる。
2002年12月、日本経済新聞で「私の履歴書」を連載。
2011年11月21日、夫・丈晴のお別れの会が東京都千代田区紀尾井町にあるホテルニューオータニで開かれ、喪主を務めた。会には芸能界や政財界などから約1000人が出席した。



★『彼岸花』(ひがんばな)は、小津安二郎監督による1958年製作・公開の日本映画である。小津の監督作品としては初のカラー映画。松竹大船撮影所製作、松竹配給。日本では同年9月7日に公開された。
彼岸花(DVD) - ぐるぐる王国 楽天市場店
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■受賞
キネマ旬報ベストテン第3位
ブルーリボン賞主演女優賞(山本富士子)
文部省芸術祭芸術祭賞

佐々木幸子:山本富士子(大映)(当時としては異例の出演であった)

「今日の自分が一番好きといえる自分でありたい」。
posted by 松本 美人 at 10:29| Comment(0) | 女優 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする